広島弁
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2002年10月24日(木) 毎度毎度の面接でござる

朝から職安へ爆発気味で電話をした。

「面接場所が違ってましたが?( ̄‥ ̄)=3 」

職安の女性は最初無愛想だったが自分達の非を認めざるを得ない状況が

わかったのか態度が温厚になってきた。

「こちらも面接場所の住所は伺ってないんですよぉー(TωT)」と言う。

話を続けていると社長さんが住所を伝えてなかったらしいことがわかった。

結局その職安の女性とがはがは笑って電話を切ったΨ( ̄∇ ̄)Ψ!

社長さんに電話をしてみると

「夕方来てください」とヌかしやがった。

大変ご立派な主婦に向かって夕方行動しろとはどういうこっちゃねん!

仕方ないので突然出来た有意義な時間を使い日記のタイトルを変更したりした。

日記のタイトルは「広島弁」ほんまにこってこてであーる。

腹黒日記は前々から何かが違う・・・????(-"-)????

天使みたいなこのあたしにぜんぜんミスマッチ( ̄σ・・ ̄)と思っていたので

なんだかせいせいした。

ホームページの方も変えようと試みたがHTMLをぜんぜんいじくってない

今日この頃・・・すっかり忘れてしまっていた(///(エ)///)

ほんと・・・バカって損ね

夕方から面接へと出かけた。

山の上にどんどん上がって・・・迷子になってしまったんだろうか?

はたまた事件に巻き込まれる予感?などと思っていると

山のてっぺんに探していた会社の看板があったd(≧▽≦*)

電話で話した感じがとても怖かったので怖そうなおっさんを予想していたら

あたしよりコンパクトなおっさんが出てきた。

面接が始まり・・・昨日のことを詫びた。

おっさんとは面接場所を間違えるといったはぷはぷハプニングがあった為

何度も何度も電話で話した。

「電話で話した感じがすごく良かったんで、好印象をもってました。」

と言われた。

やっぱ騙されてる?

「仕事も出来そうだし他のところには行かないでくださいね」



「来週また連絡します」

職安の募集には即決と書いてあったくせに今日は1次面接だったらしい・・・

あたしが外へ出てみると他の女性が立っていた。

女性は事務所がわからなかったらしく違う方へ歩いていく。

あぅ・・・違うぅ〜と思い「面接ですか^^?こちらです」と事務所へ案内まで

してしまった(; ̄ω ̄)ゞ

女はライバルだろうにとんだおせっかい野郎であーる。

あたしを含め面接へ来た人が今のとこ6名らしい・・・

山を越え野を越え谷を越え遥か彼方まで面接に行ったのに・・・

『他には行くな』と熱いラブコールを送ったからには是非採用してほしいもんだ。

あたしの心の中ではおっさんで決まりだぞ!








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