弱Sonファイブ

■2002年01月07日(月) まゆみちゃんラブ。


はい、こんばんは。

加護でございます。

今日は

最近いただくメールの中で

一番ステキなものを

紹介しましょう。

...

ズバリ!







加護さん♪












メタルギアソリット2

終わりましたか?


です。









いやいや...








プレステのソフトぐらい

自分で買いなされ。

...

さて昨日は

見事なくらい

メル友に

遊ぶ約束を

スッポかされました。



ヒュ〜。



渋谷って寒いなあ

とか思いながら

その辺ウロウロ

してました。

そしたら

でっかいダンボールのそばに

ねえちゃんが生えていたので

あー、持って帰れねえかなー

とか思いました。

「なーなー、ねえちゃん、
 ヒマやろ?」

「いえ」


「でもオレはヒマだ!」


「で、何してるの?」

「それはこっちのセリフだ」

「あんたが答えなさいよ」

「あんたが端っこ歩きなさいよー」

「は?」

「...」

「...」




ヒュ〜。




「あー、いい天気だ」

「さっきから意味わかんねえよ」

「こっちが泣きたいくらいだよ」

「お前、バカじゃねえの」

「バカというお前の方がバカだ」

「うっせー、ブサイク」


「やめろ、ハゲ」


「ハゲてねえよ!」


男:お前、
何やってんだ
コラ!!



うわ〜、おっかねえ

逃げろー。






ヒュ〜。





バタン!



ふぅー、ふぅー。


「いらっしゃいませー、
 お客さんはじめてですか?」

「はい」

「当店は7000円ポッキリで、
 ええとですね、入会金は
 当店を出てまっすぐ
 突き当たり左の階段を
 降りたところのチラシを
 持ってきていただければ
 無料となります」

「はぁ?」

「ですからお店を出ていただいて、
 突き当たった左の階段を降りたら
 チラシ置いてますんで、それを
 持ってきていただければ入会金
 無料です」

「行ってくればいいのね」

「無料になりますよ」

...

というわけで

取りに行きました。

が、

なんで風俗は

こんな恥さらしな儀式を

やらせますか?

こんなの、


ひとりで
ラブホテル街を
さまようこと



と同じくらい

やってはいけない行為だと

思います。

などと思いながら

チラシ取りに行ったあとは

待合室で待ちます。


...

「こんにちは、まゆみです♪」

(マ、マジっすか!?)

「お兄さん、初めて?」

「は、初めてです」


こんな
ふくよかな子は



...

でもがんばって

チンポしゃぶって

もらいましたね。

ただ

女の子が息子の相手をすると

お父さんの相手をする人が

いません。

ヒマなので

おなかの肉をつまんで

遊んでました。

そうしたら

おこられなかったので

なんかムショウに

さみしくなりました。

しょうがないので

マンコ見てました。

...

そしたらちょっと

こわくなってきました。

次にマンコを

さわってみました。

...

あっ!

じいちゃんの家で飼ってた

鶏のトサカに

感触が似てました。

さらに横のビラビラを

ひっぱりました。

即座に

「そこはイヤ」

って言われました。

...

とまあこんな状態で

イケるわけがありません。

まゆみちゃん、

ごめんねごめんねって

連発してます。

いや、別に楽しかったよ

って思ったんですけど、

これを言ったら

彼女はたぶん

不快に思うだろう

ということを


さきほど少し
学んだので



だまってニコニコ

しときました。

そしたら名刺をくれて、

「また遊びに来てね、
 これ出したら割引きくから。
 他の子でも割引きくよ」

って言ってくれました。

おいらそのとき、

「他の子でも割引きくよ」

っていう言葉に

かなり感銘を受けました。

すげえなこの子、

仕事に対してプロだな

って思いました。





だから愛しているよ、

まゆみちゃん。

ヒュ〜ヒュ〜♪




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