弱Sonファイブ

■2003年08月25日(月) 天気予報が予測していた現実どおりの曇りの朝。


売上トップのお店の

客引き任されちゃったよ、

しかも週末の。

ヒマないっちゅうねん!

1日の約6分の1を

妄想に費やしている加護さんには

ちょっと

重荷やっちゅうねん!

...

じゃあなんでやるんかって?













そんなん...












わかんねえよ...












強いて言えば











加護さんは
Mなんだよ!











...













Mだから説明するよ。











M競技マラソン...










マラソンてなんで

42.195km走るのか?

別に

17.432kmでもいいんじゃない?

...

でも普通

そんなこと誰も言わないよね?

つまりマラソンは

「42.195km走る」という

「必然」を作っているだけなの。

走ってる人は

その「必然」を守るために

必死になって努力しているだけなの。

その姿が

人を感動させる「必然」になるの、

わかる?

でも走っている人は

しんどくないの。

努力を伴う痛みの分だけ

己の存在意義を示せているから。

これが

「痛みを考える」ってことなのね。

だからさ、

痛いよ〜って泣くのは

人間のすることじゃないの。

ブタのすることよ。

ところであなた

ブヒブヒ言ってない?

加護さんが

しばいてあげよっか?(^^)




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