/ 目次 /
しるし 2002年12月12日(木)

君への不安は
消えることはなかったけれど
君への期待は
増える一方でした

消したくても
消せないものがありました

君は友達でした
君は友達でしか
ありませんでした

君が大好きでした

僕らの名前を書いていこう
僕らがここにいた証に

僕らの印を
ここに刻もう





↑エンピツ投票ボタン
My追加

感想等、お願いします。




熊野
mail home