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2025年国際親善大会が終わりました。私が運営する東京城南京浜支部からは、前田水蓮、馮旭、紫牟田芽生、松井真生、今野頼、小枝怜生、馮瞭、菅野陽生、小枝蕗生、今野譲、林田斗夢、宮��光の12名が出場しました。馮瞭が優勝、馮旭が準優勝、菅野陽生が第3位に入賞しました。入賞した人も負けてしまった人も頑張ったと思います。この結果を次に繋げ、この結果が価値のあるものだったと後に言えるようこれからも頑張って欲しいと思います。東京城南京浜支部から国際親善大会で優勝者を出す事が出来た事はとても嬉しい事です。この結果に辿り着くまでに22年間、この東京城南京浜支部で稽古に励み、ここまで繋いでくれた道場生と東京城南京浜支部に関わって頂いたご父兄様や関係者の皆さんに感謝を申し上げます。国際親善大会優勝と言う素晴らしい結果を出した瞭には、稽古に励む姿勢や後輩に胸をかしてやり、この経験をまた次の人達に繋いで行ってあげて欲しいと思います。国際親善大会で優勝者を出すまでに22年かかりましたが、これからさらに生徒達と上を目指したいと思います。譲が試合のあとに「来年はメインの舞台で戦います。」と言ってくれました。とても嬉しかったです。今いる道場生の中から必ず近い未来に全日本や世界大会で入賞する選手を育てて見せます。道場生のみなさん、みんなで一緒に頑張りましょう!ご父兄様にもこれからも変わらぬご協力をよろしくお願い致します。
kanno
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