ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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泣き喚く・テスト・黒猫
夢の中でわたしは、父と母に泣き喚いていた。どちらかに(あるいは両方に)再婚話がもちあがったらしい。わたしは「お父さんがわたしのお父さんじゃなきゃやだ。お母さんがわたしのお母さんじゃなきゃやだ。他の人にはいってきてほしくない」と激しく泣きながら訴えていた。
一応現実にはまだそういうこと(再婚とか)はないし、実際そうなったところで、現実のわたしはこういう反応を示すことはないと思う。今までも両親のために泣いたことはないし。だけど、もしかして本当のわたしはそういうことを叫びたいのかなー? と考えると、不思議な気持ちがする。
べつな夢で、テストを受けていた。左側の問題は、書いては消し、書いては消しでうまくいかない。でも、右側に書いた一行が、面接官の気に入ったらしく、個人的に付き合わないかと言われる。会場に眼鏡の女性がいた。
またべつな夢で、近所に住んでいる半野良(みんなに可愛がられている)の黒猫が、わたしに鳴きながらまとわりついていた。わたしは、ああ、わたしを慰めてくれてるんだね、と思いながら、あたたかなそのからだを撫でていた。
2002年01月28日(月)
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