ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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久々の
風邪をひいていて、夢を見ても覚えていられなかったので、久々の夢日記。
何か(遺跡とか?)を発掘しようとしていたら、しゃれこうべが出てきた。骸骨、というのはあんまりいい暗示じゃないんですよね。生首のほうがマシらしい。
その夢と続いているかはわからないけれど、団体が<新人類>と<旧人類>に分れて、旅をしているようだった。わたしは<旧人類>の側にいた。こちら側の人間の中で、命の灯が弱く、透き通りかけているひとがいる。歩いていると、<新人類>のひとが、慌てた様子でこちらに入れてくれという。どうも向こうは大所帯で、人数分の食料がないらしい。しかしこちらの食料は、精神的に摂取するタイプのエナジーなので、彼らには合わないのでは、と思う。彼らは内側にオレンジの炎がすけてみえる、彼らの名前が刻まれた三角柱を持っていた。
2002年02月10日(日)
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