エンピツを読んで・・・
なかじ〜

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■ FF

自分の好きな日記が久しぶりに更新されていたが、
FF�哨優拭�
ネタバレですよという忠告を無視し日記を見ていた。
おそらく自分はFF�召鬚靴覆い隼廚Δ�ら。
でもいつからFFシリーズをしなくなっただろう。

ゲーマーなかじ〜にとって
FFシリーズはいい思い出である。
初めてFF�気鯒磴辰燭里肋�学校の時、
お小遣いは貰っていなかったので、
お年玉だけでやりくりしていた自分は、
何故かあのパッケージに惹かれて、
小学校時代には数少ない新品で購入した。

ゲームを開始したら、オープニングも無く、
ゲームが進んでいって「ん?」と思っていたが、
お城を出て大きな大陸に入ろうとする橋から
オープニングが始まった。
この時の驚きと感動は無かった。
たしかに冒険の始まりを感じるのは、
始めようと思うときもそうだが、
自分が知らない大陸に渡ろうとしているときに
冒険が始まるという気持ちが湧くと思う。

また、FF�気脇颪靴�った思い出もある。
最終ボスに向かう途中に白魔道士がやられたら、
誰も生き返ることができないので、
やられてしまう。だから防御力が弱い白魔道士
をかばいながら最終ボスに向かって行った
記憶がある。

最後に今でも覚えているのが
「不思議な呪文マサカサ
トクレセンタホービ」
さてどういう意味でしょうか?
わからない人はメールをくれたら答えます。

2001年09月18日(火)
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