帰国日記。 - 2002年10月13日(日) 1年半ぶりに帰国。 いや〜、楽しかった。 この帰国で、堪能したかった事。 �’磴な�、100均、ユニクロ、化粧品!あとは〜コンビに行きたい。 �⇒�達と会いまくる。 ��食べまくる、そう念願の生卵(非常に庶民的な夢) �ぅ泪奪機璽検�何が何でもマッサージ、肩凝りともさらば。 �ゲ浩堯∩�湯。大きな風呂が私を呼んでる〜。 挙げてる項目がもうおばはんくさい。 しかし、本人は大まじめでこれだけはこなして帰るつもりやった。 1年半も帰ってなかったら、友達とも疎遠になってるのかな〜なんて 正直、寂しい思いがいっぱいやったんやけど、そんな心配は何処に? と思うくらい、まるで昨日まで大阪におったかのように 再開を楽しみました。 毎日、毎日忙しかった。 ある日は、タイ料理をおごってもらい、 その後のバーまで出してもらい 別の日はカラオケをおごってもらい、 なつかしな〜いうてファミレスに連れて行ってもらい、 やはり焼肉でしょう、とまたまたおごってもらい いや、お茶とケーキも食べとかなあかんのちゃう?とおごってもらい 肩こった、とわめき散らしたら夜中の12時から1時間 マッサージに連れて行ってもらい、 新しいおしゃれなカフェが出来た!いうたら送り迎えつきで しかもおごりやったし、 久し振りに行き付けのレストランに行くと、常連さんに全部おごってもらい パチンコしたい、いうたらパチンコ代まで出してもらい、 その出してもらった金でなんと1万5千円も勝ったくせに、勝ち逃げで(笑) 保険証ないから、病院行かれへん、いうたらタダにしてくれ カナダに帰る言うたら、お土産をたくさんたくさん頂き、 おまけに、結婚のお祝いまで頂いた。 ひょっとして私って、もう帰ってこんでええわ!と 思われてないか心配(笑) ほんまに、大阪には足向けて寝れません、ほんまに。 こんなにも離れてるのに、私のために時間を作ってくれて 会ってくれた皆さん。 ほんまにありがとう。 友情とは、距離じゃあないのね。 君たちの気持ちがありがたくて、 また当分は、ここでも寂しくなく暮らせそうです。 -
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