吐く息も白く冷たい指先を唇にあてながら雪の舞う銀色の空を仰ぎ歩くどのくらい歩いたのだろう真っ白い雪道を随分歩いたような気がする行き交う人波にふと立ちどまり居るはずもないあなたを探してしまう今頃あなたは何をしてるのかな風邪などひいていませんように(目覚めたら、あたり一面銀世界だった)♪ Endless love ♪