umityanの日記
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2004年08月01日(日) 酷暑と超熱帯夜

酷暑と超熱帯夜

八月に入った。蝉が最後の力を振り絞って、鳴きじゃくっている。例年変わらぬ風景である。台風が去ってよかった・当地は被害はなかったが、被災されたかたがたに心からお見舞い申し上げます。

それにしても、最近のこの暑さはまさに異常。昨夜、ラジオを聴いていたら。面白いことを言っていた。気温が30度以上になると、猛暑ということになるが、今では猛暑は珍しくない。やはり、35度以上を定義する何か言葉が必要である。ということで、酷暑(こくしょ)という言葉を言っていた。うんんん、的を得ている。酷暑の日がおおいなあ---.嫌になるぜ。

なんとなく使い勝手がいいようだ。

しからば、夜、気温が高くて寝苦しいときに使う、熱帯夜はどうなんだろう?。なんでも、夜な夜なから明け方までの気温が25度以上の日を言うらしい。この熱帯夜も、30度を越す場合の違った言葉が必要だ。ということで、超熱帯夜と言っていた。これも面白い。若い人が使う「超」という言葉は、今の時世にマッチした言葉である。超熱帯夜の時は超寝苦しいぜ・・・・・・。どないすべー?。クーラーがんがんでは、寝冷えしてしまう。

やはり、我慢の子でなくちゃあいけないか?。



早く、枯葉落ちる秋になってほしい・・・・・・・・・。





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