束の間の休息? - 2002年06月08日(土) 今日の出勤は8時半。 8時ごろ起きて暴れたらしく、時計が壊れていました。 僕が着くと、安心したのかすぐ寝てしまった。 そのまま昼近くまで寝ていた。 昼、目を覚ましたので薬を飲ませてまた眠らせた。 看護士が「休んでていいよ」と言うので、 病院のベットで横になっていました。 時折、薄目を開けるものの起きなかった。 そして夜8時に帰宅。 8時半出勤のおかげで6時間くらい眠れたし、 起きるか起きないかの心配をせずに済んだだけでもかなり楽だった。 正直に言えば、自分の親をベットに寝せたままにしておくのは忍びない。 でも、そうしないと看護士の負担は増えるばかかりだし、 ぶっちゃけ、僕もかなりだるいので静かに寝ていて欲しい。 今夜の夜勤に婦長がいるらしいので、早朝出勤はないかな。 今日はひさびさご飯を食べたが、やはりコンビニ弁当は勘弁してほしい。 ...
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