二日続けて詩(ややさぼり気味) - 2002年06月22日(土) 右手にナイフを持ってあなたの胸に飛び込んだ 涙の流れるその瞳に映っている私は悲しい目をしていたね 左手にあった少しの夢は音もなく壊れてしまった 汚れた愛で殺めてしまった罪の鎖につながれて 鳥かごに入れられた白い鳥のように飛ぶことを忘れてしまった 冷たくなったあなたの寝顔の隣で朝をむかえいつまでもその綺麗な髪をなでていたい この部屋の窓から見える月夜に手を伸ばして崩れ落ちてしまいそうな心を掴む 虚像の楽園で折れた羽を癒して失ってしまった鳥に差しだそう 君と交わした言葉は今でも苦痛となって何度も押し寄せてくる それでも私は空にあこがれて遥か彼方を夢見てる かすかな風のざわめきを忘れ舞い降りた黒雲は私から空の色を奪い取った −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 詩というか、物語っぽいですかね。 少し露骨すぎるかな。 勘弁してやってください。 昨日あたりから、また目の焦点が合わない時間が多くなってきた。 前回もそういう状態から大変な事態に陥ってしまったので、 今回はそれなりの対処をしているつもりだけど、 また朝方呼ばれる日が来るのだろうか・・・。 最新の注意は払ってるつもりです。 体力が明らかに衰えていくのを痛感する今日この頃。 そんな日に安楽死の特集記事をみちゃった日にゃ〜・・・。 とりあえず、自分の気持ちが少しずつ落ち着いてきたのでがんばれると思います。 ...
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