僕はあなたの操り人形ではない。とちょっと反抗。 - 2002年07月14日(日) 土曜の午後から、いきなり「日曜日にカラオケしよう!」と話があがる。 今までのパターンであれば親に一回了解を得て、遊ぶかどうか決めていた。 でも、今回は半ば強引に参加した。 僕としては、やはり親のことを無視して遊ぶわけにはいかない。 できるだけ側にいてあげたいと思っているし、 この半年で(友人と)遊んだのは1回だけにしてきた。 他に3回ほど誘われたのだけど 「さみしか〜」 という親の声を受け入れて、断ってきた。 なかには、他の地方からわざわざ来てくれた人がいたときもあったし、 なかには、W杯のチケットが余ってます。って誘いもあったにも関わらず・・・。 ↑実はかなり根に持っている 昨日の夜から、「明日は遊びます」と告げた。 今までは「遊んでよか?お母さんがいいって言ったら行くよ」と言っていたのだけど。 今回はいきなり断定系でした。 日曜の朝、「さみしか〜」という親を置き去りにして僕はでかけました。 カラオケ中も3度ほど電話かかってきました。 帰宅中にも3度ほど電話かかってきました。 ふぅ〜。なんというか・・・言葉になりません。 夜もちゃんと顔を出す気でいたんで、病院にいくと 「泊まるやろ?」と言い出す。 この人って・・・。 そして、今日も病院に面会に行く僕でした。 ...
|
|