病室 - 2002年12月21日(土) やっぱり、めぞん一刻っていいよね。 マンガ本欲しい!! 幽遊白書の飛影の声をやっていた人が、ぽっちゃりしててちょっとショック(笑) 声で顔を想像しちゃいけないね(汗) セイントセイヤのDVD欲しい。 タッチもいいよねぇ。 スラダンの続き書いてくれ(切実) あはは(苦笑) ナースステーションに一番近い部屋をいうのは、 目の離せない人がはいるようになっているのが通例らしい。 親は、ナースステーションから、2,3番目に近いところにはいってる。 調子がいいときは結構遠いところにもいたことはあったけど、 今のところ、今の部屋を動く予定はない。 まぁ、動けるわけもないけど。 隣の部屋の人はかなり変わる。 一週間くらいで変わっているんじゃないかな。 人がいるなぁと思っている次の日に空室になっていたりすると、 悪い想像ばかりして、いずれ親の部屋も空になるんだろうと思う。 もちろん、いい方向なら全然問題ないわけだけど。 無事に年が越せそうな感じです。よかった。 親が入院して、一年が経ちました。 長かったのか短かったのかよくわからないけど、 その時間の中で、小説を書くようになったりして、 それなりに充実していたんじゃないかと思う。 来年からはちゃんと勉強をしたいと思う。 一日中病室にいると、疲れて勉強やる気は起きないんだけど、 いつまでもそう言っているわけにはいかず。 時間があるぶん、じっくりできるんじゃないかと思う。 少しずつ少しずつやっていこう。 でもまず今年中にちゃんと部屋の片付けしないと・・・(汗) ...
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