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流れ星に願いを 僕に勇気を・・・ - 2008年08月14日(木) 昨夜、月のあまりの輝きのために南の夜空がほとんど見えず、 ペルセウス流星群をちゃんと見ることができませんでした。 それっぽい流れ星を一個見ました。 綺麗でした。 どうして、カミサマは今日、雲を無くしてくれなかったのだろう。 どうして、カミサマは今日、ほぼ満月にしてしまったのだろう。 おかげで僕は女性を誘う勇気もなく、 結果的に一人で見に行って、一人で星を見るはめになってしまった。 僕がもう少し違う選択をしていれば、 僕がもうちょっと早く選択していれば、 星を見せてくれたのだろうか? 貴女の隣で・・・? 自分の勇気のなさが情けないです。 断られるとか、そういうことじゃないんだよ。 口にできるかどうかが問題なんだよ。 っていうか、流星群のことをすっかり忘れていて、急に思い出したためにテンパってしまったことは秘密です。 どんだけ下準備がいるねん!! 基本的に小心者です、はい。 基本的に中途半端なのがだめなんです。 そこは変わりたいと思ってます。 貴方を知り尽くすことが譬え 可能だろうが不可能だろうが 満たされる日が来る筈もない 身体が生きている限り 側に置いていて ...
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