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小さな物語の終わり。 - 2008年12月14日(日) 小さな物語が一つ、終わりを迎えました。 深く気にすることは無い。 ただ、ただ単に、小さな物語が終わっただけなのだ。 小さな、小さな夢物語が・・・ ぽっかり穴が空いてしまったかのような気分。 「貴方はこの物語の主人公にはなれないのよ」と貴女は言った。 僕は物語の中で、王子様ではなく、村人Aという役目であったらしい。 そのことに気づけなかった自分が滑稽だ。 僕が手にしていたのは、ガラスの靴ではなかったのかもしれない。 僕が口づけをしようとした姫は、毒リンゴなんて食べてなかったのかもしれない。 僕は(ある意味では)主役になりたいなんて思っちゃいなかった。 大切なきっかけを与えたり、岐路に立っている貴女を幸せの方へ導く魔法使いのような存在でもかまわなかった。 「ちちんぷいぷい」 と僕が唱えた後、貴女が全く僕のことを振り返らずに立ち去ったとしても、 僕は何も言わないだろう。 貴女の物語の中で「何か」になれれば、それで嬉しかったのに。 貴女の物語と、僕の物語が一瞬でも絡み合ってくれれb、僕はそれで幸せだったのに。 見た目は、普通に見えても、すごく落ち込んでいる。 たぶんそのことに誰も気づいちゃくれない。 誰も気づこうとすらしてくれない。 でも、それでもいいんだ。 貴女が気づいてさえくれれば・・・ 結局そこなのね(笑) 今の僕にも貴女に届けてもいい言葉があるのだろうか。 今の僕の中には、まだ貴女に届けたい想いがあるのがわかる。 それで僕はひどく悩む。 それで僕はひどく、深く悩む。 ライブで10曲叩いたら、手首が痛くなりました。 こんなんじゃ駄目っすね・・・ もっと基礎練やって、うまくなりたいと思います。 基礎練って大事だよね・・・うん 卒論の勉強が進んでいません・・・ 昨日の飲み会で久しぶりにビール瓶一本を一気・・・じゃなくて、続けて飲みました! 最後まで飲みきれず・・・悔しい(笑) 若い頃は瓶ビール一本くらいはいけたはずなのにな〜 年には勝てず・・・か・・・ だんだん点々が多くなってきたので、話題転換!! 話題は特になし!!終わり。 ...
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