| 2010年02月24日(水) |
トヨタ社長の公聴会出席に思うこと |
今日は文献講読の時間で自分が発表の番でした。なので 昨日は遅くまでかかってその準備。そのためか今晩はすで に眠くなってきています。発表はまぁまぁだったかな。別に 成績がつけられるわけではないので、それなりにやれば いいもの、と割り切ることにしています。
しかし、フィギアスケートのフリーが夜遅くにあるんだけど それまで起きていられるだろうか?
トヨタ社長が公聴会で矢面にたたされているという記事を あちらこちらで見かけました。日本人だから、というわけで はないけれど、本質そのものよりも感情が先走っている 感があるような気がするんですけど。問題の車に乗って 怖い思いをした、と言って車を売却したが、その次のオーナー がその後かなり乗っても問題が出てこない。確かに証言 は信じないといけないんだろうけど、本当に彼らの言うよ うな出来事があったのかどうかは、神のみぞ知る部分で ある。もちろんお客様は神様なんだけど、でもそれじゃ 問題は解決しない。商売の難しさだよなぁ。
営業の難しさを思い出した出来事でした。
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