| 2010年05月23日(日) |
アメリカでコピーを公のものとするとき |
今日久しぶりに運動らしい運動をしたら、その後眠くて仕方 がない。どうしたものか。
先日、ITIN申請でパスポートのコピーが受領されず、IRSから 手紙が来てた。よく読むとコピーがオリジナルでないので、 どこかで割印してもらえ、とのこと。英語だとNotary Public でnotarizedしてもらえとか。そんなことやれなんて、どこにも 書いてなかったけどな。
仕方なくどこに行ったらやってもらえるか探した。学校でやろ うとしたら本人でないとだめ、とのこと。銀行でも出来るらしい がなかなか開店時間内に行く時間がない。スーパーの ターゲットではやってなかった。仕方なくネットで調べたら 近くのUPSでもやってくれるとのこと。案の定すぐやってくれ しかも本人でなくてもオリジナルを提示したらやってくれたん だけど、手数料7ドル取られた。あれで7ドル?学校だったら ただだったのに、と思うも、これで書類が提出できるので がまん、がまん。
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