「生きていくのに大切なこと」こころの日記
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2013年09月19日(木) Freedom Writers

 「Freedom Writers」という実話をもとにした映画を観ました。1960年代、カルフォルニア州ロングビーチの高校に通うギャングと呼ばれている生徒さん達と教師のやり取りを語った映画です。アンネフランク家族を自宅に住まわせた女性は招かれた高校の生徒さんに「ノーノー、私はヒーローではありません。正しいことだからしたのです。あなたたちがヒーローです。暗い家に小さな明かりを…」と言いました。いい言葉だなぁと思い、メモに残しておきました。他にも共感できる言葉がいくつか出てきたので、他の人々も見る機会があるといいなぁと思いつつここに書いています。よかったら観てください。


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