カウントシープ
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健康を考えて、もっと沢山の種類の野菜を食べようと思った。
マーケットでいつも買う野菜は大概決まっている。料理は相方担当だが、買い物は大抵2人で行くし、沖縄料理を除けば、相方が作るものはボクが知っているレシピのことが多い。自然と偏りが出てしまうのだが、これでは良くないなと思いなおして色々買ってきた。
結果冷蔵庫の野菜室は満杯。早く何か作らなくちゃと思うのに、いつも使う野菜だけが消費されて、新顔が残っているのが現状。 この場合料理を作るのはボクの役目なのだ。一回作ったものは二回目から相方が作ってくれるけれど、一回実演してみせるのが暗黙のルールとして存在するのだ。(この法則は、ボクが好き嫌いが多いことに起因する)
困った困ったと言いながら、料理本の頁をめくるけれど、料理の作り方ってボクの頭にはちっとも入ってこない。
追記:困った野菜とは �,譴鵑海鵝津敬慷紊靴�思いつかない �▲乾椒Α弔�んぴらごぼうを作ったら異様に辛くなった ��カリフラワー…茹でる意外に食べ方があるのか �ぅ縫鵐献鵝張�レーやシチュー以外にはどうするんだ
困りものは野菜じゃなくて作り手だね。
ロビン
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