| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2007年03月04日(日) |
| むかつく。 かなり興奮。 暴れたい気持ちを抑えるのでいっぱい。 今日は朝早く目覚めてみんなと一緒にお散歩ドライブ。 風も暖かくて気持ちよかった。 私は子供たちと一緒に鳥やウサギに餌をやったり イトコたちと他愛無い会話して笑い転げてたり。 体の具合が悪い祖父のところへそのままみんなで行くとなったが、少しばかり疲れたし、夕方どうせ行くのだからと私だけ家に戻って横になろうと帰ってきた。 hiroがメッセで自分の写真を出してて驚いた。 しかもゲーム用って自分では言ってた多分お遊び用のIDではなくて、いつものhiroのだった。 ふーん。 なんで写真出てるのさと声をかけたら何もしていないだって。 オークションを見てただけだだって。 今までもおかしいなあと思い続けてたけれど。 まさかねって思ってたけれど。 今まで言われてたことが色あせてきた。 言ってると同時にやってたんだなって。 言葉は意味を持たない。 遊びたいならそうすればいいんだ。 なんで私を捨てなかった。 身軽になって都会へ行けばスッキリやり放題だったろうに。 火遊びしたい人なんてやまほどいる。 チョイチョイとつまんで捨ててお互い様ってやってりゃいい。 来週は奥さんとこに行って泣きつけばいいし 戻ればまた遊べるだろうし、いいとこどりだ。 私一人がバカを見て、それ以外は全てハッピーだ。 そんな軽々しい遊びと同じ線に私を置いてキープするのはやめてほしい。 遊ぶなら遊べ。 奥さんなら許すんじゃないか。 でも私はムリだ。 私は妻でもなんでもないんだもん。 自分で好んでしたこととはいえ、私はhiroの生活を思い、なんとなくいろんな生活用品を送ったことを後悔した。 どこまでお人好しなんだ、私は。 もう二度としない。何があろうがhiroだって私の生活のことなんかこれっぽっちも心配しないし、こころにかけるどころか忘れているじゃないか。 ここまできてオークションを見てたなんて、私が納得すると思ったんだろうか。ボイスだってそうだ。 なめられてるって思った。 最低だ。 そして妄想と言われた。 最悪だ。 |