| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2009年09月06日(日) |
| ■最初は「ホンモノの恋」だと思ったのに…… 「この人こそ、やっとめぐりあえたホンモノのパートナー!」と実感しても、何年かたったのち「実は、自分を不幸にするニセモノの恋愛だったのね……」、と気付くケースがよくあります。 このように、恋愛パターンが「ニセモノ」ばかりに偏ってしまうのは、自分の心理か相手の心理、もしくは2人の関係の築き方に問題があるせいかもしれません。では、「ニセモノの恋愛」とは、どんな恋愛なのでしょう? ■ニセモノ恋愛 タイプ3---「関係性希薄型恋愛」 恋愛のみならず、利害関係を除いたあらゆる人間関係に無関心な人との恋愛です。そもそも、相手には他人と「心のつながり」を育む意欲がないため、愛情を注ぐたびに、寂寞感、孤独感、徒労感が募ってしまいます。 最初は、「クールで理知的な態度が好き!」と憧れるかもしれません。しかし、そもそもクールなのは「情」がないせい。人間関係の中で成長しよう、相手の役に立とうという気持ちがないわけですから、一緒にいても関係がまったく進展しません。 それどころか、対話を面倒くさがって自分だけの趣味や娯楽に没頭し、セックス以外の時間を共有しようとしないことも。何かをしてあげても、それに対する感謝の気持ちも薄く、「頼んだわけじゃない」「勝手にやったんだろう」というような冷たい態度をされることもあります。 こうした関係性希薄型の恋愛を続けていると、会話や団欒に喜びと安らぎを求める自分がつまらなく思えてきます。ため息が増える前に、相手が気持ちに応えてくれる人物なのかどうか、信頼できる人に相談しながら考えてみる必要があります。 ■「脱ニセモノ恋愛」のためのチェックポイント4 以上に見てきたようなケースに偏りがちな人は、自分の恋愛パターンに気付き、「ニセモノ恋愛」の悪循環にはまらない決意をする必要があります。そのためには、長く続くよい恋愛のポイントを把握し、「ニセモノ恋愛」から足を洗う勇気が必要です。 ●ポイント1 「その関係に安心感があるか」 恋愛において一番大切なポイントは、一緒にいて安らぎを感じ、リラックスできること。緊張感、不安感、自己否定感、怒りに満たされた恋愛は、本物ではありません。よい恋愛関係では、安心感が薄れることはありません。 ●ポイント2 「ポジティブな話題が多い相手か」 会話の弾む恋愛は、よい恋愛です。しかし、盛り上がる話題がいつも「ポジティブ」かどうか、振り返ってみましょう。悪口、グチ、世間や社会への批判、お互いへの非難で盛り上がる場合、その場はスッキリしても長い目で見るとお互いの成長を阻み、ネガティブな言葉で満たされた関係になってしまいます。 ●ポイント3 「その恋愛で、2人が共に成長したか」 一方だけが成長し、自分はその犠牲で終わっていたり、2人とも恋愛だけに埋没しているような関係では、いずれその関係は破綻します。付き合っていくうちに、お互いの趣味や行動様式、価値観がずれてしまうのは当然のこと。でも、それを応援して認め合い、2人が共に自分らしく成長できているようであれば、よい恋愛関係であると言えます。 ●ポイント4 「その関係に、笑顔や感謝が増えているか」 一緒にいて、年々笑顔が増えていますか? 相手に対する感謝の気持ち、出会えてよかった、付き合ってよかったという思いが、年々強くなっていますか?共に過ごす時間や愛情表現は若干少なくなっても、笑顔と感謝の気持ちが増えていれば、その関係が2人の心地よい「居場所」になっている証拠です。 だそうです。 今日はゆっくり寝て、今年初のエギングに行った。 どこへ行くのもどこで止まるのも何の考慮もいらずに自由な時間を満喫できた。途中、メールが入り、mixiで知り合った方からで、近くにいて、私らしい人を見たので違うか?の問い合わせ。 私ですよ、と、言うと、私のいる釣り場まで来てくださって いろんな情報交換をしながら少しだけだけど一緒に釣りをした。 まだまだオチビちゃんで、なかなかエギに乗らない。 まあ、でも、チェイスしてくる姿がかわいらしくってたまんなくて やっぱエギング好きだなと実感。 他の地から来た方ともエギングの会話で弾む。 エギをつけている竿を持っていると同士よ!って感じで。 もう少し大きくならないかな、早くあのひきを感じたい。 体を動かしたので夜になっておなかがすいた。 台所にたち、チャーハンを作って食べた。 満腹感って大事なんだと知る。 母とのことがあるから、私は、台所に立てない。 もう何年も。いわゆるトラウマみたいなもんだ。 今日はめずらしくできたので◎(笑) ナガネギのほうが私は好きだな。たまねぎより。 |