今日もよくダレてます
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支え

2010年01月15日(金)
ひたすら必死に生きてきた。
つまづくたびに救ってくれるのは
唯一、稲葉の歌詞だった。
何年も何年も。

今、再び。

自分の中に刃を向けて自身を省みる。
彼の魅力はここにある。
hiroにはない魅力。

hiroはその前に話をすりかえて、相手のせいにする。

それまた人生に必要なひとつのスキルだけど
なかなか私にまねができない。
世間で言われるところの「痛い」人の部類に私も稲葉の歌詞も入ると思う。
だがこれだけはなかなか変える事の出来ない部分。
よくもわるくも。





光芒



何にでも なれる気がしていた
蒼く光る時代
月日を重ねるほどに知る
足りないことだらけの現実

みずみずしい未来が ひからびてゆく

どこかで狂う 夢の時計の歯車
おしよせる日々の流れ
生きるのは苦痛? そういうものだろうか
ひたすらにがんばるほど
行きづまる感情が 破裂しそう
くずれおちそう

大切な人と別れること
ひとりぼっちになること
誰かに笑われてしまうこと
欲しいものが買えないこと

何を嘆いているのか もう一度確かめて

むなしいBlue 僕を包みこんで
行く道を閉ざそうとする
自分を救う それは誰なのか
答えのないまま
それでも光をさがしている

むなしいBlue 僕を包みこんで
行く道を閉ざそうとする
自分を救う それは自分なのか?
今さら答えはいらない
消えないTruth すべて請けおって
半歩でも 進めるなら
景色は少しずつ変わってゆく

光を求め 歩きつづける
君の情熱がいつの日か
誰かにとっての 光となるでしょう
誰かにとっての 兆しとなるでしょう



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