今日もよくダレてます
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所詮、他人事

2010年08月18日(水)
息子と元旦那との件にて、離婚にいたる経過、金銭的内容や、息子が言う自分は虐待を受けていたなど、一連の話でもう終わったなと思った。

その前に6月から息子に問い合わせしてることについて、急遽今日出さなきゃならないなど平気で言うので、段取りの悪いこと、なぜ返事できないのかなどもめた。

結婚生活+離婚後の生活で一番の私の傷口を開いて、息子はうつ病のことなんてわかってるなどと言い、私の精神を狂わせた。

誰がわかるか、この苦しみ。

hiroも同じことをいうが、所詮他人事。
ああ、自分の結婚生活は安泰でよかったと思うのが普通だ。
で、私を助けるわけでもないし、それ以前に私の病気のことも何も知らないし、来るメールは的ハズレだし、大泣きした。

暴れて、応急処置だったので、本当は縫わないといけないんだろう、ガラスでつけたキズにのほほんとした返事をよこして、あーやっぱと思った。

師匠は何かを感じたらしく、暴れて足切ったというと本気で大丈夫か、医者は言ったのかなどと心配してくれた。

こうされるとなお、hiroののんきぶりが他人事であることがわかる。

息子もそうだし、所詮私の生きることなんてどうでもよいのだ。
自分がよければそれでいいのだ。

私が生きる意味合いなんてこれっぽっちもない。
ただただ苦難が待ってるだけで
その苦難を息子やhiroから冷たい目で見られるだけ。

そして一人になるのだ。

もうこれ以上、優しくできない。
自分を犠牲にしてまで全てを息子やhiroに合わせられない。

むり。

なんとか息子の在学中は生きるが、社会人になれば、関係のない人になるだろう。

その時が死ぬときだ。
あと一年半。
それを待つ。

私の人生、何もいいことなんてなかった。
苦しいことのほうがはるかに多かった。
わがままでもなんでもない。
一生懸命に生きてきた。
が、それでも残るのは苦難。

それを終わらせて何が悪い。
止める理由なぞない。

必ず、やる。
決めた。
当然周りには最低限の迷惑しかかけないよう
私がいなくて困る人はいないし
むしろ喜ぶ人が多いはずだ。

hiroは家庭があるし、いつも通りつまみ食いでオンナをあさればいい。
息子は知ったこっちゃない。社会にもまれて現実を知れ。
他の人は忘れて何事もなかったの用に自分の生活をするだけだ。


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