さて、問題デス。

さあて、年の末の末デス。
とか言いながらも、たいした実感のない紺ですが
明日は朝からバイトです。


ここで問題が。

いつも叩き起こしてくれる、おかん不在。


果たして、朝の開店準備に間に合うのか紺。


自分で言うのもなんですが。



全く自信ナシ。



既にハラハラです。


無駄な足掻きでしょうが、とりあえず今から寝てみます。


おやすみなさいませ☆
2001年12月30日(日)

寄せ書き…?

昨晩は楽しいひとときを過ごせました。
高校時代の学友(悪友)と戯れたのです。
所々、命懸けな場面や名誉も何もありゃしない場面もありましたが、
まあ、だいたいおおよそ楽しめたということにします。
ちなみに、紺は女子校出身デス。


で、高校時代のことが懐かしく思え、今日、アルバムを見てみました。
最後のページにはみんなに書いて貰った寄せ書き。
ああ、懐かしい…なーんて思ってた紺。

久しぶりに、全体に目を通して漠然と感じたんですが。


「悪」とか「魔」とか「邪」とかいう文字が

これほど目立つのは何故でしょうか
。



特に、「火星」のあとに「戻っちゃう」と続くある1文。


非常に気になる所です
。



一体、誰が、何、なんだ。


つーか、コレは何に対する寄せ書き?
私はドコを卒業したのか、と疑問を抱かずにはいられないページでした。

素敵な寄せ書きをありがとう、友よ。


そのうち、キミ達の華麗なる逸話・伝説を披露させて頂きます。絶対に。


覚悟してろよ。
2001年12月28日(金)

やる気ナシ

今日はちょっくら病院まで行ってきました。
ここのところご無沙汰でして。
いい加減、年内には行っておかないとなー、と思ったんです。
そんなワタシが馬鹿でした。
何なの、この混み様は。
診察する前に、人に酔う有様でした。
ようやく診察が終わったかと思うと、会計に並ぶ人の列列列列列。
だーもー、と紺の心は風雪暴れ太鼓。

で、やっと病院脱出。

これで帰って休める、かと思いきや。
ふと、思い出してしまったんです。
そういやあ、この後はおかんと買い物するとか何とか…。
ああ、どうせなら忘れていたかった。

で、この後、デパート引き回しの刑執行。

収穫物はおかんのコートのみ。




全てにおいてボロボロになった私は、新しいシフトを貰いにバイト先へ。
見なくとも、年内のシフトは想像がつきました。
なぜなら、クリスマスが近いから。
ここ最近、(紺以外の)バイト内ではクリスマス休み争奪戦が。
いくら、街中がクリスマス一色だからって。


みなさん、やる気なさすぎです。


バイトシフト表を見て、紺、微苦笑。
23・24・25の3連日、朝から夕方まで入ってるし。
ある意味、紺もやる気ナシ。
ええ、もうバイトでも何でも来やがれって感じですね。





2001年12月20日(木)

玉突きは必至

本格的に寒くなりましたね。
皆様お元気ですか。
すでに既定時間をオーバーし、未だに限定解除とは縁のない紺デス。

いい加減、教習所を卒業したいデス。
足が動かないんですよ、足が。
おかげで、エンストの嵐は止まず。
こんな状態で路上なんて走った日には、玉突きは必至。
でも、限定解除には路上教習は無いんですよ。
喜んで良いんだか悪いんだか。
ああ、年内卒業は難しいカモ…。
ちょっと弱気で内気な紺22才の冬。




今回のオススメ本。(いつの間に連載)


「うまんが � 廖/薫耆�恵 小学館


その名の通り、コミックです。
4コママンガの「X−ペケ−」を描いてた漫画家です。
これも、やっぱり笑えマス。
小学生の女の子と、馬(自称)とのファンタジーかと思いきや。
蓋を開けて見てびっくり。
笑いの中にもブラックユーモアと下品さを兼ね備えた、少女コミック。
本当に少女対象でいいのか、と疑いたくなる程のハイテンション。
その点で、「お父さんは心配性」(集英社)と似ていマス。


最近、こんな読み物ばっかり増えてマス。
私ってば何を求めてるんでしょうね…。




2001年12月11日(火)

(笑)

今朝、家にテレビが届きました。

10数年愛用してきた、テレビが壊れたのは数週間前のこと。
そのテレビは壊れる前から、ジージー音がしたり、点滅したり、全画面が白紙になったりと、そうとうに怪しかったんです。
ところが、ウチのおかんは「つかなくなるまで。」と言い張る始末。
頼むから、爆発しないうちに買い換えて欲しいと切に願ったものです。

ああ、良かった、何事もなく新しいテレビがきて。

そして、今日は朝からテレビ接続に家族総出で内輪揉め。

紺はバイトがあったため、途中棄権。
つーか、逃亡。

紺家は今日も平和でした。




話し変わって。

バイト先で面白い本を見つけました。


笑)』 (笑)制作委員会著  ぶんか社


青いカバーで、新書サイズとB6サイズの中間あたりの大きさです。

私は、この本を読んで初めて知ったのですが。
出されたお題について各々がボケるという、「参加者投稿型お笑いサイト」。
最近では50以上もこうしたホームページがあるらしいです。

この本は、その中の30サイトの協力を得て、ネタを寄せ集め編集したもの。


半分まで読んでみて、紺。



腹が裂けるかと思いました。



笑えます。
ボケのオンパレードです。
異世界に行けます。
ある意味、薬よりもよく効きます。

とりあえず、立ち読みでもしてみて下さい。



教養とは全くもって無縁です。
紺がオススメする時点で、中身のヤバさ加減が想像できるかと
。

2001年12月09日(日)

さて、どっちだ

ようやく日記更新。
ホームページ管理にいっぱいいっぱいの今日この頃。
この不器用さが恨めしいデス。


今日は珍しく、夜バイトでした。
そこでのある出来事。


雑誌抜きをしていたバイトMさん(♂)と紺との会話。


M:「あのさ、この雑誌ってどこにあるか分かる?」

紺:「コレはこっち系ですよ。」

M:「あー、いわゆるボーイズラブ系か。」

紺:「そうです。」

M:「実は俺買って読んだことあるんだよねー。買ったのは小説の方だけど。」

紺:「…え?」

M:「いや、ほら、後学のために。」



後学?



後学ってアナタ。


Mさん、ドコに行くおつもりなので…?




最近、こんなんばっかだな。

バイト先がいけないのか、それとも私の日ごろの行いがいけないのか。

さて、どっちだ。


ちなみに、Mさんは23才メガネ君デス。



2001年12月05日(水)

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