三文役者
やす

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■ 今月観た映画

チーム・バチスタの栄光
アメリカン・ギャングスター
グミ・チョコレート・パイン
歓喜の歌

歓喜の歌の小林薫さんは最高でした。
あまりにも絶妙すぎる。

2008年02月29日(金)

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■ いくらなんでも

強風吹き荒れた日曜日。
近所の建設現場の仮設トイレがぶっ倒れていた。
どんだけ強風なんだよ。
ご愁傷様です。

2008年02月24日(日)

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■ SLAP受賞!

第5回エディロールビデオフェスティバル。
岡元雄作監督の「SLAP」が、ストーリー部門のグランプリを受賞。
青山テピアホールに行って来ました。

グランプリに選ばれたのも嬉しかったですが、
なにより嬉しかったのは岡元監督が授賞式のスピーチで、
キャストに向けて伝えてくれた言葉。
そして審査委員の大林宣彦監督の優しい心遣い。
少しだけですが言葉が交わせて光栄でした。

今月はキヲクドロボウも仙台や夕張で上映されるなど、
励みになる出来事が続いています。
喜びを噛み締めつつ、満足せずもっと貪欲に。
今日からまた頑張ります。

http://www.roland.co.jp/video/vf5/index.html

2008年02月23日(土)

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■ 竹原組試写会

昨年撮影した自主映画「RUIN」の試写会。
高田馬場ババチョップシアターにて。

ガンアクション満載のヤクザ映画。
自分は善良な一般市民の役で出演させていただきました。
嘘です、凶暴な巨漢の組員役です。

やはり銃撃戦は萌える、いや燃える。
久し振りに男たちの挽歌が観たくなりました。

試写終了後は昭和レトロ風の居酒屋にて打ち上げ。
結構有名なチェーン店らしいですが、自分は初めて行きました。
鉄腕アトム味のカクテルなんてのもあって面白い。

このチームはスタッフもキャストも、皆気持ちの良い人達ばかりなので、
現場でも打ち上げでも本当楽しませてもらえました。
ちょこっとだけでも参加出来た事に感謝。

2008年02月17日(日)

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■ 腰痛悪化

今やってるアルバイトは事務作業な訳だが、
最近重いダンボール箱を運んでばかりいるのは気のせいだろうか。
中には書類が詰まっている訳だからこれも事務作業か。
いや違うだろ。

そんな訳でしばらくぶりにまた腰を痛めてしまいました。
ふたたび整骨院通いの日々。

2008年02月12日(火)

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■ 銀座にて

銀座みゆき館劇場へ。
ビーフラのだーはら出演、らちゃかんという劇団のコント公演を観る。
劇場に着くと同時に何者かが後ろからタックル。
振り返るとまさやんとヨーエー、二人とも今日観に来てたのね。

終演後に劇場を出ると外は雪。
今年はよく振るなぁ。

2008年02月09日(土)

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■ 現実

今日は面接。
参加してしばらく経つキャスティングチーム。
ここではあまり良い結果を残せていない。

自分の役者としての長所と短所を理解してくれている。
応援してくれる仲間が居るというのはとても心強い。
同時にそれに応えられていない自分が不甲斐ない。

現実は現実として冷静に受け止めつつ。
ならばどうすべきか、自分はどうしたいのか。
時間はあっという間に過ぎる。
限られた時間の中でどれだけの結果が出せるか。

やれるだけのことはやってみよう。
それしかない。

2008年02月08日(金)

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■ クレジット

出演させていただいたドラマの放送日。
ちょこっとだけの出演でしたが、はっきりと映ってました。
そして最後に流れるクレジットに名前が載っていた。
ドラマでは初めてだったので感動しました。

これからもこの瞬間に立ち会えるように。
もっともっと、頑張ります。

2008年02月05日(火)

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■ 宅配便

今年二度目の雪。
この前と比べるとかなり積もったのでは。
少ししか降らないのも残念だが降りすぎても困る。

こういう日に限ってDVDを返しに行く期日だったりする。
しかもよりによって渋谷のツタヤまで。
渋谷や新宿のツタヤはたまに行くと品揃えが豊富すぎて、
テンションあがってつい借りすぎてしまう。
でもって遠いので返すのが億劫。

などとしょーもない愚痴を書いてたら、
こういうサービスもあるのを思い出しました。
HP見てたら思っていたよりも品揃えが良さそうで。
今度試しに利用してみよう。

http://www2.discas.net/cgi-bin/netdvd/s

2008年02月03日(日)

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■ 初恋

瀬戸組で共演させていただいた、
内田さん出演の舞台を観に目白まで。

終戦直後、昭和39年、そして現代。
それぞれの時代で描かれる、それぞれの人間模様。
人が人を思う気持ちがじんわりと伝わってくる温かい作品でした。

そして個人的にとても懐かしい再会がありました。
自分にとって恩師といえる存在の人です。
最後にお会いしてから、もう12年以上は経つだろうか。

本当懐かしくて感慨深いひと時でした。
続けていればどこかで会えるものですね。

2008年02月02日(土)
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