暴力団から秘書給与の肩代わりをさせていた松浪健四郎議員、政倫審でスポーツマンらしく責任をとって辞任すべきではないかと言われ「ネバー・ギブ・アップ精神もスポーツマンシップ」とぬけぬけと放言したが暴力団とズブズブの関係もあらたに出てきて進退窮まった。