「彼は総連の許宗萬責任副議長と親しく北朝鮮との交渉窓口やパイフを誇示するために拉致や朝銀問題を封印し、無駄な支援を続けてきた」(屋山太郎 週刊新潮9/25号) 「彼」とは野中広務氏のこと。拉致被害者家族に冷たかった理由がわかった。