| 2001年09月30日(日) |
「2001年の9月はもう来ない」の巻 |
☆昨日のつづき・・・ まずはフードファイトについて。
・深きょん、いいねぇ(笑) 特にみつるの食べるおでんを一緒になって冷ましているところが。
・「そいつの名前なら知っている。 <つよし>っていうんだろ?」←コレ、名言!(内輪ネタだけど)
・「私の胃袋はメルヘンよ♪」←コレもまた、名言。(浮いてるけど)
・「君は<怒り>で食べていたが、私は<悲しみ>で食べていた。 <怒り>はやがて収まる。 しかし私の<悲しみ>は永遠に癒されないままだ。 永遠にね。 だから君は私に負けたんだ。」byみつるに対して言った、欽ちゃん扮するキャラ←コレはまさに名言!
そして人形が弁当を食らうその姿には、超越した無気味さがある。(いっこく堂扮するキャラ)
☆最近、欲しいものについて・・・
まずはお金。 こればっかりは・・・
既製品については・・・ ビデオデッキがまず欲しいなぁ、キッチンのTVに付けたいから。
そしてドラムも欲しい♪ あの楽器は、寂しがりやだ。 あんなに仲間を付けてね・・・ 一体リーダーはだれなんだ? 僕的にはあいつだと思う。 足で鳴らす太鼓。
そしてDVDも欲しい。 映画好きとしては側にいてほしい。
あとは、PCの性能を上げる為のツールとかもね。
他には・・・TV棚兼本棚みたいなものが欲しい。 部屋の空間の無駄をなるべく省くために いわば<省スペース化を図る>ということ。
そのくらいかな、今思い付くのは。
☆ブラック・ジャックについて・・・
エンディングのキャスト一覧を見ると、<林秦文>という名があった。 以前、渡部篤郎主演の「緑の街」という映画に出ていた、それ以来気になる俳優の名だ。 でも、どこに出ていたんだろう? 気づかなかった。(笑)
そしてこのドラマの中で一番不思議な雰囲気を醸し出しているキャラ、ピノコ。 なぜか双子の設定で、2人の台詞は必ずハモッている。 完全にドラマだけでのオリジナルな設定だ。 そしてピノコ演ずる双子の名が分かった。 一方の名は<中山紗央里>、 もう片方の名は<中山詩央里>。 ほう、やっぱり双子だったんだ!と、エンドロールのキャスト覧を見て思った。
☆CMについて・・・
JACCSカードのCMにて・・・ 両脇には何かの淡く黄色いものの畑が広がり、その中に敷かれた一本道を走るトラックの荷台の上の女と、ヒッチハイクを図る男。 その思い出を胸に響かせた男はこう言った。 「自分の夢に、嘘はつけない。」 (今、詳しい事を調べようとしたら、まだこのバージョンのCMの秘話は更新されていなかった。まだ出来立てのCMだからだろう。)
☆金魚の水槽について・・・
金魚の水槽には、水中に新鮮な空気を送り出すポンプがある。 その空気を送り出すエアーポンプは、常に送り出している間中振動している。 小刻みに、淡々と振動している。 昨日、「フードファイト」を見ていると、その終わりの方に一瞬音という音が無くなるシーンがあった。 その瞬間、僕の両耳にはこの上なく今までよりも確かな音が伝わってきた。 それは、エアーポンプの音。 それは、思わぬ演出効果を僕にもたらしてくれた。
☆Buzzstyleについて・・・
通称Yaikoの新曲、「Buzzstyle」がMステから届いた。 早速、辞書で調べてみた。
buzz:(虫の)羽音、(機械の)音、がやがや、ざわめき、うわさ、電話の呼び出し音・・・ style:文体、話しぶり、スタイル、様式、型、流行、上品、品位、独特の味、芸風、称号、肩書き、尖筆、(日時計、レコードの)針、組様式、暦法、花柱・・・
などという意味の言葉らしい。
今までのYaikoの曲で、一番好きな曲かもしれない、今の所。
☆数々の生まれてくる言葉について・・・
持ってくな、泥棒!
僕らの未来は思ったよりも明るく、そして険しいのかもしれない。
明らかに分かる嘘をつきなくなる時だってある。
あの時の未来像を今の僕はほとんど壊している。
よく途中食べのお菓子の袋を封する時にねじって止めておく針金の様なもの、あれって、名前は何て言うの?
ごみ箱から外れたゴミ
エンドロールの瞬間
辞書では調べられないその言葉の意味を胸に・・・
−THE END−
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