| 2003年05月16日(金) |
ドットの軌跡で奇跡な集合体! |
<今日の課題> この日記を書き終わるまでに、カラオケ屋で歌っていない人も楽しめるようなアイディアを考える。
<今日の本> 毎月新聞/佐藤雅彦 これは新聞ではない。 れっきとした本である。 サイズが中途半端な本である。 どうやら著者が毎日新聞に月1で連載していたものをまとめたものの様である。 この著者は、広告プランナーであり、作家であり、慶応大学の講師である。 広告プランナーとしての作品は・・・
バザールでござーる(CM) スパシオ 爆笑問題ナレーション編(他のスパシオのCMも手がけたかどうかは知らない) だんご三兄弟(ミュージック) I.Q(ゲーム) ・・・ などなど。 誰もが知っているような、印象深いものばかりだ。
はっきりいって、彼の作り出した作品には全て興味がある。 欲しい欲しいと思ってて、ようやくはじめて彼の作品(本)をゲット。 なぜこの人を知ったかというと、爆笑問題の本で彼らと対談をしていたからである。
<今日の好きな諺> 必要は発明の母
<今日のパロディー諺> 必要は発明のハハハ
<今日の逆さの現象> 回転寿司。 逆に人の方を回転させるのはどうか?
<今日の疑問> その本がどうしても読みたい。 そしてそんな想いと同じくらい、その本を読み終えるのが惜しい。 果たしてそんな彼はその本を読むことができるだろうか?
―END―
ついしん <今日の課題の解答> ・聞き惚れる。 ・体の色んな部分を使ってリズムをとる。 ・審査員を気取る。 etc…
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