| 2003年07月01日(火) |
やっぱり競泳用のパッツンパッツン(パックンマックンではない)感がいいね♪ |
さて皆さん、昨晩は歯を磨きましたか? 僕はしてません。 ではさっそく、今日は2テーマでいきたいと思います。
テーマ1「二極化」 あのさ、何で女の人の水着って下の部分がかなりの鋭角なんだろう? もっと短パンが増えてもいいと思うんだけど。
僕はもし自分に彼女がいたら(ということは今いない)、下が短パンっぽいのをはいてほしい。 で、他の女性はハイレグ着てようがなんだろうがいいけれど。 むしろ短パンの人が増えたら真似されてる感じして嫌だろう。 でも、次第に僕と同じ考えを持つ男が増えて、彼女には短パンを着せるのが流行ったとする。 と、皆、下が短パン風の女性でビーチは埋められる。 それでは目の保養になりゃしないじゃないか!(いや、本当はハイレグなぞは目の毒のような気もする。慣れれば問題ないけど。でも慣れたら目の保養にならないじゃないか。どっちにしろハイレグが目の保養にはなり得ない。) まぁとにかくビーチの風景がそれじゃあ単調でつまらない、ってことで、人間そくりの女性ロボットに水着を着せて歩かせることを、地元の人達は考えた。
やがて、ビーチでは人間の女性は短パン水着、ロボットの女性がビキニやハイレグなどを着ているようになった。 すると、ある日、ささいなきっかけで、互いに人間とロボットの女性間で敵対心が生まれた。 怖くなった人間の男共はビーチから逃げ出した。 そして本格的に女性間の乱闘が始まった。 これを海岸戦争という。
テーマ2「ムンクの叫び」 皆さん、一度はこのタイトルを聞いたことがあるでしょう。 有名な絵画のタイトルですよね。 でも、実はこういうタイトルの絵ではないらしいですね。 本当は『叫び』で、ムンクは画家の名前だということを今日知ったのですが、皆さんはそれを知っていましたか? 映画のタイトルで言うなら『フェリーニの道』とか、『ヒッチコックの暗殺者』とか、『チャップリンのキッド』もそうで、それらも本来なら『道』、『暗殺者』、『キッド』で良いわけです。 そういうのは紛らわしいのでやめて欲しいです。 まだ、作者が有名なら分かりますが、ムンクって画家はそれほど有名じゃないでしょ?(有名?) というわけで、てっきりタイトルの一部かと思ってしまった僕でした。
―END―
ついしん あぁ、もうね、テレビはBS観れなきゃ意味ない時代かもね。 地上波ツライね。 7/5にBS日テレでやる「ドラマブック〜恋のエチュード〜」に宝生舞が出演するのに観れないね。 残念ね。
ついしん2 『捲れる鱗』というタイトルの絵を描きたい。
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