ビバ、スタンダップ!! (※スタンダップ:「Stand UP!!」のこと。7/4〜毎週金曜TBS系列にて放映のエロコメドラマ。ちなみにエロコメとは、エロいコメディの略。いい感じに鈴木杏がブサイクです。二宮くん、サイコー♪ちなみに二宮とは、ジャニーズグループの嵐のメンバー。) はぁぁ、もう今日の日記はこれ以上書く気しないっス。 まぁちょっとばかし、ついしんとして書こうかなー。
ところで、今回(初回)のスタンダップでは、2回のパンチラシーンがあった。(って、書かないんじゃなかったのか・・・) 2回とも、同じ子のものである。 一体どんなシーンかと言うと、その子は女子高生で、校内で大きな態度をとっている女子グループのリーダーである。 主人公らの男子グループの誰かが気にくわないと、そのリーダーは相手に手で変な構えを取りながら足を大袈裟なほどゆっくりと交互させ近づいていく。 そして間合いが取れた瞬間、回し蹴りを相手にお見舞いするのである。 2回とも、蹴り上げた瞬間が正面からのショットだったので、その部分がパンチラしていたのだ。 ちなみに2回とも水玉模様だった。 そのシーンはパンチラするから、という以外にも、そのリーダー独特の一連の攻撃の動きが面白いという点でもみどころだ。 今回(初回)に登場したこの攻撃シーン、果たして毎回あるのだろうか? そういった部分も次回注目しようと思う。 他にもプールで授業する女子らを男共が覗くシーンがあったが、そこではなかなか程よいスクール水着に身を纏った女子らが登場していた。 これも必見。 さすがエロコメ。
―END―
ついしん 昨日は佐藤浩一フェアだった。 小説の「らせん」を読み終え、改めて映画版を見直した。 ソレの主人公は佐藤。 設定が大部分で変わっており、ストーリィのテンポが悪い。 そして説得力に欠ける。 90分じゃ無理っしょ。 私的には中谷嬢が目立っていた点はオッケー。 それにしても何で蘇った貞子も見た目中谷なの?
その後、「光源は、ソレが照らす対象物の色を明確には・・・」でなく、「高原へいらっしゃい」という連ドラを見たが、そこにも佐藤がメインで出演。 「らせん」のキャラと、情けなさが共通しているな、と思った。 情けなくて、迷いながらも何とか解決を試みるキャラ・・・ 彼が、迷うキャラを迷いなく演じられる俳優であることは間違いない。
ついしん2 「ループ」に登場する家族の両親が、互いに名前で呼び合っているのが面白かった。 僕の6/29の日記で、家族間の呼び方に触れたが、僕は、両親が互いを呼ぶ時の呼び名を、子供に合わせるのはオカシイと思っている。 両親には互いに名前で呼び合うことを推奨したい。 つまり、配偶者同士は互いを名前で呼びましょう。 次に、自分にとっての母が、自分にとっての祖母を呼ぶ時はどうすればいいのか? 素直にお母さん、と言うのは今更無理な場合も多いのか。 また、目下の人間に対しては名前で呼べば済む。 総合的に言えば、各自が自分からの視点で、相手の呼び名を言った方がいいと思う。 混乱するって? 声で分かるだろう。 子供に合わせるっていうことは、子供が家族の中心であるという錯覚を生み、また、子供を侮辱した考えでもあるように思う。
ついしん3 【私のシューズはトカゲのしっぽ】 解説:僕のシューズは、紐がなく、ファスナーもなく、足を中にねじ込めば、それでおしまいのタイプのものである。 というわけで、若干後ろ側にある足を前に運ぶ時、その足のかかと部が浮いてしまう。 でも、気にならない程度のことである。 それどころか、それにはあるメリットがある。 街中でかかとを踏まれても、簡単に素足が靴から離れるので、そのまま靴を犠牲にして何食わぬ顔をしてスタスタと歩いてしまえる。 それは、マリオがヨッシーを犠牲にして穴に落ちそうになっても助かるのと同じ様なものである。 かかとを踏んだ相手の足元には僕のシューズの片方が残る。 そして僕は片足素足。 相手は面食らい、びっくりするだろう。 つまりかかとを踏んでくる相手に衝撃を与える機能が僕のシューズにはあるのだ。 そんな機能を兼ね備えている靴なので、私のシューズは・・・なのである。 ただし、靴の代償は自分持ちで。
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