明日、「いいとも!」のテレフォンショッキングに、宝生出演だって、ハハハハハ・・・
今日、薔薇憂鬱彦著「半透明人間と闇の帝王」が発売!! 誰、薔薇何とか彦って?という人は、書店にて本の帯を見たれし!
というわけで、早速書店に顔を出したら、なんと、どこにもその本がない。 2店舗で探したが、なかった。 どういうことじゃーい。
―END―
ついしん 真の客観が神の目線であるのなら 客観的に僕などどうだっていい存在なのだろう
ついしん2 医者は何故人を生かそうとするのか? それは金の為? きっと神になったつもりになれるのが心地良いのだろう
ついしん3 僕が<車>という文字を書いたから その紙には<車>という文字が書かれている もしその字を僕が書かなかったら 未だにその紙は真っ白であったろう 白い紙には何の保証もないし <車>という文字の書かれた紙には それが書かれている以上の保証はない では<車>と書かれた紙には 何の保証があるのか? 僕の目に映る限りにおいて <車>と書かれた紙は存在するという保証がある ただ僕がその紙にその文字を書いたという記憶もある それには保証はない
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