脱睡眠薬計画その後 - 2004年07月21日(水) こんにちは。 ウチの彼氏殿の脱睡眠薬計画ですが、 順調に進んでいるように見えたものの、 僕の恐れていた落とし穴にまんまとはまってしまったような形で。 殿がまた夏バテで体調崩しまして、病院に行ったのですが、 そこでまた眠れるお薬をもらってきてしまい・・・ もちろんお医者さんが出すものだし、 きちんと睡眠をとって体調を整えるのは大切だとわかるんですが・・・ ウチのハニーはお薬に依存してほとんど中毒でラッコで記憶を失くしてるんですよーー!(支離滅裂) 頼むからその手のお薬は本人に渡さないで欲しいです。 この件に関してはオレが主治医だとばかりに再び説教を垂れる僕の目の前で、 青い錠剤ハルシオンを口に放り込む殿(涙)。 わかってるよ。眠れなくて辛いのはわかってる。 だから、どうしても必要な時に適量を飲むのはとめないさ。 とめないけれども・・・ 頼むから、 睡眠薬を泡盛で飲むのはやめれ。 更にくどくどと説教する僕に、口だけは非常に達者な殿のツッコミが。 「てゆうかさ、遊●だって人のこと言えないじゃん」 ぬわにをぅ!と反論をしたいのでありますが、 ジンのロックを片手に説教っつーのも説得力に欠けますかね? えへっ(<えへじゃねぇよ自分/笑)。 実は最近毎日のように(「ように」というか毎日)酒を飲んでるんですよね・・。 買い物をして帰宅するなり体調が思わしくない殿の為にご飯を作り、 ようやく一息したところで飲み始め、 適当な余りもの等をつまみながらダラダラと飲み続けてしまいます。 気づけばプチキッチンドリンカーへの道が目の前に(笑)。 なんてほどでもないですが、そろそろやばいかなと感じています。 昨日は自分がいつベッドに入ったのか覚えてないんですよね・・。 こんなんで会社勤めをちゃんとやってるオレって偉いですか?(違) 一歩間違えば薬は毒です。 ...
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