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■ 運命のいたずら
運命のいたずらとしか思えないような結果になったショートトラック1000メートル決勝。アポロ君、あんな風に勝利の女神に見放されるなんて。でも、すぐさま立ちあがって、よろけながらのゴール、スゴイよ、キミ。なんでも足にキズを負ったとかで残りの3つのレースに出場できるのかな、それが心配。
それにしても、棚からぼたもちのオーストラリア人、まあ、運の強さも実力のうちということでしょう。
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今日はちょっとセンチメンタルな気分。これを乗り越えないことには先に進まないことはわかってるんだけど。
随分強くなったなぁーって思うけど、まだまだちょっとしたことで、古いキズが痛むこともある。しょうがないでしょー。
2002年02月16日(土)
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