☆言えない罠んにも☆
モクジックス
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| 2004年01月20日(火) |
かっこいいのだ、それは。 |
ひさしぶりにいた。完璧にかっこいい人。 完璧にって、ちょっと語弊あるかもしれないな、 うーん、えっとね、なんというか、そう、単独項目で 擢んでてるってこともないんだけど (あ、でも話し方とその感覚はすっごいいいのー。)、 総合的に見たらすっごいかも、っていうか。
表層レベル(服装センス、身体的特徴、動作、仕草、声) 行動レベル(話し方、表現方法、話題の選択センス、趣味、職業) 内容レベル(考え方、感じ方、表現内容、受け答えの仕方)
の、すべてにおいて、不快感がまったくない。 えーっと、あ、こっちのほうがぴったり来るかな? 「あらゆる面で、趣味がいい。」 まあ、あくまで、ぼくにとって、なのだけどね。 客観的に見たら、チープシック、てなとこだとおもう。 エキセントリックさはゼロで、むしろ、普通の極みというか。 そりゃあ、もう、全然ゴージャスではないよ。 ただ、何でもつきはなさずに受け入れといて、優しいまま飄々としている。てかんじ?
えー、と。で、その人っていうのは、奥山貴宏さん。 作家(てゆーかフリーライタ?)。本読んだことないけど。
で、ですね。ここで日記を終わった方が文章的にも内容的にも まとまりがあるとは思うんですけどね、あえて蛇足と知りながらも 書いておくと、けして、「きゃー、奥山さんカッコイイ! 彼女にしてぇー☆」とかって全然思わないのね。 いや、むしろ、「なんか、わたしなどと話しても何も得るものは ないでしょうから、お時間割いていただく氣など毛頭ございません。 すみません。」ですよ。なんていうの? すっごく素敵な理想的なおうちを見つけたところで、今の状態の僕じゃ、入れないってゆーか。 今自分がいる場所を快適に過ごしやすく保って置かないと、自分自身を快適に保っておかないと、そんなチャンスが来たって通り過ぎるのを傍観する以外ないんだよね、ってゆーか。 うーん、ちょっとズレたな、それはそうなんだけど、そゆことでもないtっていうか、えーっと、つまりね、 車内吊り広告が好き、とかとおなじなのよ。 Exlimがすき、とか、グランマニエが好き、っていうのとちがうのね。 モナリザが好き、と一緒なの。 ハンカチについてる、このキティちゃんが好き、とちがうの。 わかったかなー?わかるわけないよね。 すみませんねぇ。もう読まなくていいよ。さよなら。
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