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Skin by Simple*junkie
幸せの余韻は毒。
本当に、あの人は絶妙なタイミングであたしのもとに現れてくれます(笑)

今日は国際私法の集中講義で、大学に行っていました。
昼休みになって、買ってきたおにぎりやらサラダやらを食べていると、
誰かと一緒に教室に入ってきて、それから1人であたしのところに来ました。
前にも言ったけど、1ヶ月くらいずっと顔を合わせてなかったので寂しいな〜と思っていた矢先でした。

あたしのところに来たとは言っても、もちろんサークル関連の用事で、今回は顧問の先生が変わるからどうのこうの・・・と。
久しぶりに少し話しました。
月1回発表で東京に行ってるとか。
やっぱり大学院ってハードなのかな。
先輩、少し痩せたかも。
夏でも色白なのは相変わらずだな〜と思ったけど(笑)。

その後、サークルの書類をわざわざ本部棟からあたしのために取ってきてくれました。
「なるべく(大学に)いるようにするから、何かあればいつでも」

優しい。本当に大好きです。

集中講義の後は、書籍部に行って2学期からの民法の教科書と『朝日キーワード』を買って、『マクロ経済学』を注文。『朝日・・・』は外務省訪問に向けて読むつもり。
この夏休みは、憲法と経済学、一般教養くらいは一通り勉強しないと絶対にまずいかな。
とかいいながら、先輩と話したことの幸せの余韻にひたりまくって、何も手につかず深夜。もうイヤ(涙)。。


2002年07月04日(木)