:::排出系列:::
俺が明日死んだって、地球は回っているんだから。
屁理屈をこね廻す。 センペル・エアデム 君はそうだね。 呪縛や呪文が役に立たないのは毎度のことで… 嘘を吐いたら傷を負っているのには気付きもしない。 センペル・エアデム 常に僕らはそうだね。 何かを望もうと見あたらないとき、相も変わらずここで「サヨウナラ。」 金縁眼鏡が営利的情動。 困惑しようか? それはイヤかい? センペル・エアデム 涙は乾いたドライアイ 傷つけ合って言葉を失い、壊れた夢を突きつけられる 歪んだ関係 燭台に掲げるとしよう 忘却、それもセンペル・エアデム、待ってる。 君を 待ってる。
|