:::排出系列:::




俺が明日死んだって、地球は回っているんだから。





2003年09月24日(水)  愛の唄

疲れ果てた身体 君に預け
壊れかけたドアを僕は未だ叩いている
一人では忘れてしまっていたであろう
痛み、辛さ、温もり、優しさ
全部此処に 君は示してくれていたね
鳴り止まぬ天(ソラ)の声に耳を澄まし
降り続ける星の欠片を僕は身体で受け止める
あれから吐いてしまったであろう 嘘や…
全部此処で償っていけるのならば
 
どうして僕の傍にいるのは君なんだろう
それが君だということはなんて幸せなことなんだろう
 
いつまでも傍にいる 約束する
たとえこの身が滅びても
気持ちはきっと君の中 息をしている
いつまでも忘れない 約束する
いつか二人が離れても
また笑って出会えるように願っている
僕らに最後がくるまでは
君も約束してくれないか
 
安らぎを求める表情(かお) 僕に注ぎ
柔らかな乳房で君は僕を包むだろう
「いつまでもこうしていたい」という君の
痛み、辛さ、温もり、優しさ
少しずつ判り始めているよ
生き急ぐ日々の果て 夢を託し
流れゆく時間の端を僕の記憶に刻む
あれから覚めてしまったであろう 夢や…
全部此処に描けるのならば…
 
「どうして私の傍にいるのはあなたなのかしら」
「それがあなただということ、なんて幸せな事なのか…」
 
「いつまでも傍にいて」 「約束しよう」
たとえ君が変わっても
僕の気持ちは変わらず息をしていく
「いつまでも忘れないで」 「約束して」
いつか二人が消える日に
死に顔ですら笑えるように笑っていよう
「二人に最後がくるまでは私はあなたを愛してく」
 
◆◆
ぇぇ…ラブソングなんです。
英詞バージョンもありますが自信ないので
それに日本人だし(謎)
 
私事ですがハッピーバースディ(*^ー^)
お二人のホスト系様。
レイくん(ダチ)にショウジ(彼氏)。
すてきなホストになってね(嘘)
 
けいな。


kei ☆メール ☆少女カタルシス



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