埴生の宿(Home, Sweet Home. )(H.R.ビショップ) 第1回

1/21のレッスンより

♪教則本
待ちに待った(?)装飾音の練習。
やはり感覚がおっつかない。
先生の手本を聴いてからだとうまくいくが、譜面だけからだと拍子がつかめない。
とか思ったのに、今回気をつけるように言われた部分が三連符のこなしかただった。
「急ぐみたいなので”ためて”」といわれた。
装飾音については、先生的にはまあまあ合格だったようだ。
いや!先生!私を甘く見るな!
適当なところで合格を出すのはおやめになって!
私はもっと出来る子なんだーー!!

♪埴生の宿
自分で選んでこの曲になったのに、いざ吹いてみるとちょっと安く見過ぎていたことに気がついた。結構難しいよ。
音符の並びが容易に見えたし、知った曲だったから選んだのだが、中音の音色を綺麗に出さないと曲の持つ美しさが少しも出てきてくれなくて、やっとCが出るようになってきたくらいの程度の自分じゃ、せっかくの美しいメロディーを台無しにしていまう。
美醜はともかく、最後まで吹けているので、次回が仕上げだそうだ。
−・・ええ!マジすか?
もう終わるつもりなん?
やー、でも終われるような気がまったくしないんだが、ね・・・。
2006年01月23日(月)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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