「難しい事言ってます」ってさー

ども。
とうとう\5,600-払ってソノリテを買ってしまった自分です。
だってボーナス出たし。

昨日はレッスン。
当日朝に飲んだバリウムのせいで、胃の調子があまり良くない状態でした。
その痛みが顔にも表れゲッソリでしたが、「サマコンの出場者紹介のPOP作るので、それ用の写真取ります。」という先生のセリフで痛み更に倍。
そういやそんなこと言われてた気がするわ。
仕方ないので特別丁寧によそ行きの顔を作って写っときました。
げそ〜。

本題。
始まったな〜という感想。
やっと曲のアーティキュレーションまで持ってこれたようだ。
まだ指回りが心配な部分はあるが。
高音への跳躍になめらかさを出して、美しく流れるように。というご指導。
これがまた難しい。
音は出る。
低音の呪いに比べれば何倍も音は出る。
しかし「なめらかに」というと話は別。
ニュアンスは判る。
先生の手本で言わんとしていることは十二分に理解できる。
でも自分でやるのはごっつ大変。
大変っつーか、出来るのか?

先生曰く「私、結構難しい事言ってますよ。どうせなら綺麗に吹きたいですものね。」。
有り難うございます。
難しいことを要求してくれて。
「要求できる」と踏んでくれたわけですよね?
私、がんばります。
もうやけくそですけど。
2007年07月13日(金)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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