父に寝る前は歯を磨いてと言っただけなのに、 「お前は親に命令できる立場か! 親に命令できる立場はまだ早い!」 と、怒られました。 そんでもって昼は起きて、夜は寝るということを約束させられました。 1号も一緒に怒られたんですけどね。 命令じゃなく、ただ当然のことを言ったのに、なんで怒られなきゃいけないんでしょう? 確かに昼夜逆転は悪いことですけどね。 薬の影響があるんだから仕方ないじゃないですか。 しかも父は寝る前には歯を磨くと約束したのに。 なんか…………理不尽。 なんか間違ってません?
就職とかまだ全然考えられるような余裕はないですね。 なんもやる気がしない。 ゲームをする気もないし、本を読む気もない。 漫画なら読めるんですけどね。 あんま頭使わないからかな?(笑) 震えは時々来ますね。 まぁ、前から震えは時々ありましたから、それについては楽観的ですけどね。
しんちゃんこの日記読んでるのかな? 読んでるんだったら金曜日に書く日記の意味はないかな? でも唯一の連絡手段ですからね。
しんちゃんゴメンネ。 今までいっぱいいっぱい心配かけて。 きっと付き合ってる間は、四六時中僕のこと心配してくれてたんだろうね。 それに気付かない僕ってホント馬鹿だよね。 これからはバイトと勉強と学友会頑張ってね。 彼女が出来たら報告くれると嬉しいな。 僕みたいに精神状態が不安定で、リスカまでするような人じゃない人と、しんちゃんのことを支えてあげられる人を見つけてね。
君が笑った 僕もつられて笑った 映し鏡みたいだ 君はぼくのともだち
君が怒った 僕も負けずに怒った 子供のけんかみたいだ 君はぼくのともだち
僕がさびしいときはあとすこしつきあって うまく話を聞いてくれないか 君の声だけがこころを軽くする ただあいづちを打ってくれるだけで
はなれていてもずっと 胸の中にいるよ
君が泣いてた 僕も泣きそうになった だけどこらえて笑った 元気出せよと笑った
君がさびしいときはいつだって飛んでくよ うまくことばが見つからないけれど 僕の声が君のこころを癒すなら ただあいづちを打つだけでもいいかい?
僕がさびしいときはあとすこしつきあって うまく話を聞いてくれないか 君の声だけがこころを軽くする ただあいづちを打ってくれるだけで
君がいないと 僕は本当に困る つまりそういうことだ きみはぼくのともだち
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