カミサマへの手紙
死ぬのは決して怖くない。
カミサマがそこで待っててくれるから。
カミサマ、まだ会いに行っちゃいけないの?
いつまで待てば会いに行っていいの?

2004年12月06日(月) キミはともだち。

父に寝る前は歯を磨いてと言っただけなのに、
「お前は親に命令できる立場か! 親に命令できる立場はまだ早い!」
と、怒られました。
そんでもって昼は起きて、夜は寝るということを約束させられました。
1号も一緒に怒られたんですけどね。
命令じゃなく、ただ当然のことを言ったのに、なんで怒られなきゃいけないんでしょう?
確かに昼夜逆転は悪いことですけどね。
薬の影響があるんだから仕方ないじゃないですか。
しかも父は寝る前には歯を磨くと約束したのに。
なんか…………理不尽。
なんか間違ってません?

就職とかまだ全然考えられるような余裕はないですね。
なんもやる気がしない。
ゲームをする気もないし、本を読む気もない。
漫画なら読めるんですけどね。
あんま頭使わないからかな?(笑)
震えは時々来ますね。
まぁ、前から震えは時々ありましたから、それについては楽観的ですけどね。

しんちゃんこの日記読んでるのかな?
読んでるんだったら金曜日に書く日記の意味はないかな?
でも唯一の連絡手段ですからね。

しんちゃんゴメンネ。
今までいっぱいいっぱい心配かけて。
きっと付き合ってる間は、四六時中僕のこと心配してくれてたんだろうね。
それに気付かない僕ってホント馬鹿だよね。
これからはバイトと勉強と学友会頑張ってね。
彼女が出来たら報告くれると嬉しいな。
僕みたいに精神状態が不安定で、リスカまでするような人じゃない人と、しんちゃんのことを支えてあげられる人を見つけてね。







君が笑った 僕もつられて笑った
映し鏡みたいだ 君はぼくのともだち

君が怒った 僕も負けずに怒った
子供のけんかみたいだ 君はぼくのともだち

僕がさびしいときはあとすこしつきあって
うまく話を聞いてくれないか
君の声だけがこころを軽くする
ただあいづちを打ってくれるだけで

はなれていてもずっと
胸の中にいるよ

君が泣いてた 僕も泣きそうになった
だけどこらえて笑った 元気出せよと笑った

君がさびしいときはいつだって飛んでくよ
うまくことばが見つからないけれど
僕の声が君のこころを癒すなら
ただあいづちを打つだけでもいいかい?

僕がさびしいときはあとすこしつきあって
うまく話を聞いてくれないか
君の声だけがこころを軽くする
ただあいづちを打ってくれるだけで

君がいないと 僕は本当に困る
つまりそういうことだ きみはぼくのともだち


 < カコ  モクジ  ミライ >


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