| 2003年07月29日(火) |
勝負は時の…運だろ? SEVEN |
家でゆっくり、久しぶり。 TVはすっかり夏休みですねえ。 でも今日は朝から頭痛がして、薬飲んで休んでいたらあっという間にお昼になっちゃった。 午後は2時半からヤマハなので、昼食後に鍵盤練習。 予定では今日仕上げの曲があるので、それを中心に。 ずーっとサボりまくりだったので、やっぱり指に動きは悪いですね。 この夏休み、どのくらい練習出来るか、課題だなあ。
お教室では、一緒に習ってたお友だちのひとりが今日でやめることになったとのこと。 理由は、レッスンについて行けなくなったから。 出来ないと練習も進まないのだとか。 今度は別のお教室で個人レッスンを始めるようです。 音楽をやめるんじゃなくて良かったなあ。 確かにグループレッスンって、いいところも困ったところもあるのは事実。 ひとりひとりについて教えて貰えるわけではないので、家での自主練習の占める割合も とても大きいと思います。 ウチも頑張らないとなあ〜。
では、今日の本の話。 新着はコミック1冊。 高口里純「勝負は時の…運だろ? SEVEN」、読了〜。 藤崎一也が作画した「勝負は時の…運だろ?」の続編のようです。 「勝負は時の…」も再刊されたようですが、前に出版されたのを持っています。 楽しかったから、迷わず「〜SEVEN」も買ったってわけで。 バスケ部に新しい男子マネージャーが来る話から始まりました。新入生ですね。 迷い続けた前作主人公・夏目北斗が取り敢えず再びスポーツを始めて、バスケ部では 選手として登録中、メキメキ実力をつけてる模様です。 前作はもうバリバリバスケしてましたが、「〜SEVEN」ってアブナイじゃない? 同人誌ってのがポイントなんでしょうか。 主将・赤堀七と監督・三枝の仲って……き、際どい。 でも、それはそれとして、前作主役の夏目北斗がやっぱり出番があって嬉しかったな。 ゆりはどうでもいいけど(笑) ところでこれ、商業ベースで続き読めるのかなあ。 それがちょっと気になります。 う…売れれば読める?
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