| 2004年03月28日(日) |
のだめ & 阿佐ヶ谷Zippy |
朝、洗濯だとか何だとか、用事をやりに場を外している隙に、実家の母から電話があって 「今日来て」とか言われたらしい。 土曜日に親戚の方々が娘の入学祝いを届けてくれる、という話だったので、その件かな〜 とは思ったんだけど。 確認の電話を入れるのもなんだか面倒くさくて、そのまま出かけることに決めてしまった。 でも、ウチのことだから支度が遅い。特に娘! パジャマのままで遊んでるんだもんね〜。 結局出かけたのは12時すぎてからだったしね。
行ってみたら、やっぱり、もらったお祝い金のことでの呼び出しで。 もらう物をもらって(笑)帰ろうとしたら、なんと娘が泊まるって言い出しちゃった。 どうも、すぐに帰るのが嫌だったみたいね。 先週のお泊まりで自信をつけたんだろうな。 一応止めては見たけどもちろん(!)きかないので、お泊まり決定! 後でダンナが着替えを配達することに。
さて。 今日の読書は、二ノ宮知子「のだめカンタービレ 8」。 昨日、相方から借りた本の中に入っていたのだ。やったー! ちょうど立ち読みを始める前の部分が収録されてて、わくわくと読めました! R☆Sオケの公演、かっこよかった〜。 音楽を音無で表現するのは難しいと思うけど、正直私はどんな曲なのかもわからないん だけど、格好いいものは格好いい。 その公演を見たのだめの中の葛藤も、コンクールへの挑戦って形で現れるのね。 覚悟を決めたって感じなのかな? この巻でのポイントは、なんと言っても「北海道」でしょう! 未読の方は、是非読んで納得してね〜。
新着本は雑誌で「メロディ5月号」と、文庫で早見裕司「精霊海流」。 「精霊〜」は未読。
あ、まだ読んだ本があった! やっぱり借りた本で、岩佐あきら子「阿佐ヶ谷Zippy 5」。 退魔士もの。ちょっとお笑い。 相変わらず(笑)
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