| 2004年06月12日(土) |
ローワンと伝説の水晶 |
今日も更新が遅いです。 日記も書かずに、うっかりスパイダソリティア。 時々やばく、はまってしまいます。トホホ。
今日は眼鏡屋さんに行きました。 ツルのねじが飛んでしまったからです。 めがねを買った行きつけの眼鏡屋さんはショッピングセンターの中。 奥まったところにあるせいもあるかな、かなりヒマそうで、おじさま方が仕事を探して うろうろ(笑) まあ、無事に直りましたし、お金もかかりませんでした。 サービスでやってくれるのねえ。ふうん。
じゃ、本の話。 図書館から借りているローワン、1冊読了しています。 「ローワンと伝説の水晶」です。 今まで話には出てきていた、海辺の民・マリスが登場。 ローワンに新しい友達が出来ました。 不思議なことに、ローワンの身の上には様々な種が撒かれていたのね。 マリスの水晶の司を選ぶ血筋というものがあって、それがよりによってローワンの 血筋だなんて。 そうでなければ、彼が今度の出来事を体験することはなかったのだもの。 いつもは臆病でおっとりしたバクシャー係のローワンなのに、いざというときには 誰より勇敢で頼りになってカッコイイ。 こんな子が自分の子なら、きっと誇らしいと思うな。
今日の新着本はコミックが1冊で、押上美猫「ドラゴン騎士団 22」。 これで3冊、溜めてます(^_^;)
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