| 2004年07月08日(木) |
Dr.コトー診療所 14 |
義姉のところが、お中元を送ってきました。 ウチにっちゅーか、ほら、ダンナの親と同居ですのでね。 いつも大量に送ってくださって、嬉しいは嬉しいのですが、時々困惑(笑) 今回は、魚卵セットと活き車海老とサザエでした。 う……サザエはいいんですけど……活きているのは、ちょっと触れない(TT) 最近調理はほとんど私担当なんだけど、活きてるエビは、無理〜〜! ……っていうか、生き物ほとんど、触るの苦手なのよ、私。 子供の手前普段は頑張っていますけど、調理は〜調理は〜。 なので、おばあちゃんにお任せでした! ありがとうございました!
暑くて買い物に行くのがイヤだったけど、明日のパンがなかったので渋々出ました。 出掛けるのを渋ったせいで、ホントにお昼になっちゃった。 でも行って良かったv 京極夏彦の新刊「百器徒然袋 風」が買えたからです♪ でも、もちろんというか、読み終わっていません(^_^;)
本当は読了本はないのですが、記載が抜けている本を発見したので、それを。 山田貴敏「Dr.コトー診療所 14」。 前巻に引き続き、島に謎の病気が流行る話です。 病気の正体が分かり一安心……と思った矢先、思いがけない展開にショック! ええ〜、うそでしょ? ……って感じです。 不思議と泣かなかったけど、呆然としました。 でも、コトー先生を見守る島の人々のあったかさにはジーンとしたかな。 ウン。
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