| 2004年10月06日(水) |
カレカノ19 & Dr.コトー診療所15 |
更新遅れ。 続かないといいなあ……と消極的に反省しつつ、行きます♪
お天気は、回復しました。やった、洗濯物が外干しだ。 今日は比較的子供の帰りが早い日なので、家のことetc.なるべく早め早めにやっつけ なくちゃ………なのだけれど。 うっかり本の片付けに手を出してしまい、そのまま再読タイムに突入しちゃいました。 この性癖が憎いかも。
学校から帰った娘は、何だかお疲れのようで、昼寝モードです。 机の前に座って、何だかちまちまやってるな〜と思ったら、もう寝てたよ。 さすがお子様、素早いなあ。 そのまましばらく寝かせていたのだけど、うっかり落っこちそうになってたから、起こし ました。 2階で寝直すかと思いきや、おやつ食べ食べビデオ鑑賞になってしまった。 相変わらずの「マ王」です。 好きだなあ。私もだか♪ ダンナに原作本を、おすすめしてるのよ。 通勤の共に、文庫を持って行かせております。好評です。 今はちょうど、「トサ日記」を読んでいますよ。
ではでは、本の話。 注文していたbk1から、本が届きました。 コミックで津田雅美「彼氏彼女の事情 19」、ヤマザキ貴子「ZERO・VIII」、 山田貴敏「Dr.コトー診療所 15」。 文庫で、恩田陸「象と耳鳴り」。 読了は、「カレカノ」と「Dr.コトー」です。
「カレカノ」、有馬家の過去話の続きで、終わりですね。 途中から立ち読みできないで気になっていたのだけど、想像していたより、すくいの ある話でホッとしました。 その証拠に、2〜3度読み返しているくらいですよ。 (読んでいるこちらが傷つけられるような話は、そうすぐに読み返しなんてできませんもの) コワイ人、わからない人……そんなイメージだった総一郎くんの実の父・怜司が、普通に、 一人の男の子だったんだなあ…というところにホッとしたかな。
「Dr.コトー〜」は、江葉都編が終わりましたね。どうなっちゃうかと思いましたが、 何とかなってよかったよ。 もう、星野さんってば先走りなんだから。コトー先生を心配しているのはわかるけど。 その後の三上先生の奥様の様子を垣間見られるシーンでは、ちょっと切なかったかも。
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