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『人生、一度きりよ』
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| 2002年02月24日(日) |
昼寝をすると罪悪感にかられるのはなぜだろう |
今年最大級の眠気が襲っている。 ゆうべは午後8時に寝て、午前1時過ぎに喉が乾いて起きて、日記書いてまた2時に寝た。次に目を覚ましたら朝の9時半だった。とりあえず起きた。
昨日買ったドイツパンを食べた後、洗濯してたら友達から電話があった。 長電話をする相手はもうこの友人ひとりきりだ。学生時代はいろんな友達とよく長電話してたな、そういえば。話題はいつも同じだったけど。いま思うと、みんな悩むのが好きだったのだろう。行動と思考のバランスが1対9くらいだった。
で、午後の2時半から5時まで昼寝。気持ちよかったが少し後悔。 シーマンは特に進展なし。読みかけの小説を最後まで読んで、7時からスパゲッティを作り始める。
寝すぎたせいか頭がぼんやりする。いやちがう。寝すぎたせいではない。 すべてに対する関心度が下がっている。ひとにも自分にも期待していない。なにかしなければ、という焦燥感が消失している。
こーゆーときは風呂だ、風呂。 これ以上弛緩してどーする、という気もするが。
風呂んなかで、なんか目標を立ててこよう。 がむしゃらになれるような。
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