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■ 100曲カラオケ
今日は6時間かけてクロとふたりで歌を100曲歌ってきました。 フリータイムだったんですけどね、うん。 どうせなら100曲目指そうぜ!行こうぜ、全国!って流れになって(どんなだ) 100曲歌ってきました。 ノドがらがらだけど、今なら私なんでも出来る気がする!!(バカだ)
えっと、とりあえず私ひとりミュってました。 立ち尽くす彼方が「城田優」名義で入ってたからね、データは嘘をつかないよもヤン様名義だと思って嬉々として調べたらね、
データは嘘をつかないよ/中山麻生
!?
ませぇ!?これませぇの歌!?ええええ!?うそ違うよね!?え、六角!?
なんて思ったけどやっぱり言えずにしばらくポカーンとしてから珠希しゃんに抗議のメールをしました(迷惑)
だから油断せずにいこうもナチュラルにお圭の名前であるのかと思ったらちゃんとしろたん名義だし。 なんのいじめ…!?
ついでにディペンドンミーはつちやゆーいちで載ってたのに、充電完了は高橋広樹で載ってました。SO N NA!!!
三人でダブルスがトゥティ、たぁくん、えーじパパの3人で載ってたときの衝動といったら。
ええぇぇぇぇ!?これ許されるの?どうなのコレ?その3人でダブルス見たいよ…!!! ちなみにグッコンがトゥティ☆たぁくん名義でした。 足立の「あ」も鈴木の「す」の字も見当たらなかったってことだよ。
荒木の「あ」もな!!!
いろいろずれてるぜ!カラオケミュ!あなどれないぜ!
DDボーイズ3話の感想です。 以下ネタバレ含みます。 嫌な方はスルーしてくださいね!!
#3:狙え!一攫千金 ドラマ:遠藤、城田、和田、中村、柳、荒木 挑戦者:城田優 見届人:なし
ドラマはちゃんなかとまーくんのシャツがおそろいで、どっちが先に買ったのかと言い合いになるところからスタート。
ちゃんなかの演技って、なんかホントに音也(@プリD)だなぁってカンジ。 緊張してるのかなぁ。素はかわいいカンジなのに、演技になると性格が悪そうになってしまうような気が…。
と、うるさいと喧嘩している二人にキレたえにゃ。 そう怒る割りに彼の脚本は全然進んでないじゃないかと返り討ちにあっている最中に、 表のシャッターから柳が帰ってきます。
遠藤「柳、こっちから入ったらダメって言ったじゃん!そのシャッター上げたら下げんの大変なんだから!」 和田「…誰それ?」
柳の横に誰かうずくまってます。
柳「知らない。なんか、表の通りで胃が痛いって苦しそうだったから、なんかかわいそうだから連れてきちゃった〜みたいな!」
うずくまっててだれか見えないんですけど。 でもこのサラサラヘアーって…!!!
ヤン様キタ――!!!
ヤン様はデザイナーの設定だそうです。しかも恥ずかしがり。 かわいー!!なんか頷いてばっかりだよ!! やっとしゃべったと思ったら「…あらき」って!!かわいすぎる!! ちょ、こんなにかわいい人だったんだ!!?
デザイナーという言葉に目を輝かせて(お金稼げそうだから) オレらの仲間にならないかとヤン様を引き入れようとするまーくんとしろたん。 それに「やる♪」と楽しそうに了解するヤン様。(めっさかわいい)
そして流れは今回もどうやって稼ぐかの言い合いに。
運命のセリフ:城田「だったら俺が花見客相手に歌って大金を稼いでやるよ」
拍手喝采!(笑)
遠藤「しかも大金だから!」
その金額は、協議の結果5万500円。
ここからがドキュメント! 〜5万稼げ!花見客への魂の歌〜
お花見客相手に歌を歌って、おひねりをもらうという。 確認1:テレビだといわない。 確認2:スタッフに頼らない。 確認3:目標金額5万500円。
埼玉のお花見スポット、約3万人がいるなか歌を歌うと。 しかも夕方5:30〜目標金額になるまで。 今回のがむしゃらも体張ってます、Dボーイズ!
一番初めのお花見客にはゆずとしろたんオリジナルソングを。 初儲けは400円!
順調に行くと思いきや、結構断られる。サイフがないとか、時間がないとかで。 素で凹むしろたん。
城田「僕の歌を聞いて感動してもらったら、ちょっと、ここにお気持ち入れていただきたいなぁと…」 客「俺が歌ったほうがうまいかな」 城田「いや、僕歌には自信あります!」 客「どれくらい自信ある?何パーセントくらい?」 城田「95パーセントくらい!」 客「そんなもんかよ!芸能人になりたいんだろ!?」
おっさん!!目の前の人芸 能 人 だ よ !!!
そんな感じで歌い続けて、野球拳なんかもしちゃったり。
しろたんのオリジソングは夏の終わり〜もう過去の恋〜しかちゃんと聞いたことがなかったんですが、 なんか、やっぱうまいなぁ。 どうしてCD出さないんだろうって思う。 やっぱり思うところがあるのかな?
20時30分の段階で金額は半分。 しかし、段々ノドにキて声がかれつつあるしろたん。
22時。 照明であったぼんぼりも消え、楽譜が見えなくなってしまったと。 そこでスタッフさんが「やめる?」と声をかけます。
城田「やむを得ずっていうのはしょうがないですけど、自分でここであきらめるってのは絶対ないですね」
しろたんのなかで、前回のまーくんのがむしゃらは相当響いているよう。
城田「ここでやめたら和田に合わす顔もないし、他のメンバーに合わす顔もないし。ここではやっぱ辞められませんよ」
深夜0時を回り、演奏曲も200曲を超えてノドも限界のしろたん。 それでも金額が約5000円足りない。 お客さんがいるかぎりやります、宣言。
いつしか、目標金額達成という目的のためだけでなく、 聞いてくれる人、おひねりをくれる人。 そしてなにより「がんばってね」と言ってくれる人のために。 しろたんは大好きな歌を届け続けました。
午前3時。 目標金額達成!! 感動の前に驚きでいっぱいだと。
城田「最初は5万いくとか思わなかったし、こんなに人が温かいもんだと思わなくて」
恐怖の方が強かったけれど、達成してよかったと涙するしろたん。 ここでチャレンジ終了かとおもいきや、感謝の気持ちをこめてもっと歌って帰りたいと彼自身からの提案が。 夜が明けるまで、最後のお客さんになるまで歌いきりました。
スタッフ「城田君にとって歌ってなに?」
城田「これからもずっと歌っていきたいっていうか、生活の一部です!」
今回は涙は出なかったんですけど…(笑) しろたんは本当に歌が好きなんだなぁというか、ああこの人優しい人なんだなって思いました。 ちょっと怖いイメージがあったのに一蹴されました。 なんか心洗われるな、DDボーイズ。
4話はまた後日。
2006年11月19日(日)
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